インプットシャフト(交差穴)のバリ取り自動化

加工箇所:ドリル加工後の交差穴バリ

導入効果

BEFORE

ツール
砥粒入りナイロンブラシ
問題点
手作業でのバリ取りのため、バリの取り残しが発生しており、歩留まりが悪かった。

AFTER

ツール
効果
専用機によるバリ取りの自動化を実現させ、バリ残りがなくなり、品質が安定した。

ワーク情報

業界
自動車
部品名
インプットシャフト(交差穴)
材質
SCM
前加工
ドリル加工

加工条件

使用ツール
加工内容
ドリル加工後の交差穴バリ取り
回転速度(min-1)
9000
送り速度(mm/min)
300
切込み量 (mm)
-
加工時間 (sec)
-

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