金型(スプルー穴)の研磨自動化

加工箇所:放電加工後の放電目

導入効果

BEFORE

ツール
丸棒砥石
問題点
丸棒砥石を手作業で使用。テーパー部分を磨くために、砥石先端を成形する必要があり、手作業のため磨きにムラが発生していた。

AFTER

ツール
効果
ブラシがテーパー形状に馴染むため作業効率が向上し、短時間で放電目を除去することに成功した。

ワーク情報

業界
金型
部品名
金型(スプルー穴)
材質
SKD2
前加工
その他

加工条件

使用ツール
加工内容
放電加工後の放電目除去・研磨
回転速度(min-1)
10000
送り速度(mm/min)
-
切込み量 (mm)
-
加工時間 (sec)
-

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