レンズ金型想定ワーク(SKD11)のカッターマーク除去・研磨

加工箇所:エンドミル加工後のカッターマーク

導入効果

AFTER

ツール
効果
社内テストで、面粗度Ra0.413μm、Rz2.824μm→面粗度Ra0.344μm、Rz2.279μmを102秒で達成。

ワーク情報

業界
金型
部品名
レンズ金型想定ワーク(SKD11)
材質
SKD11
前加工
ボールエンドミル加工

加工条件

使用ツール
加工内容
ボールエンドミル加工後のカッターマーク除去・研磨
ツール:A31-CB25M、回転速度:5000min-1、送り速度:8300mm/min
切込み量:0.5mm(工具径補正10mm)、ピックフィード(ヘリカル補間加工)、湿式で加工
回転速度(min-1)
5000
送り速度(mm/min)
8300
切込み量 (mm)
0.5(工具径補正10mm)
加工時間 (sec)
102

ソリューション・改善事例TOPへ

page top