沿革

会社について

年月 沿革
1991年6月 ジーベックインターナショナル設立
1995年11月 滋賀県守山市に工場を開設
1996年1月 テスト販売を開始
1996年6月 本社を東京都豊島区に移転
1996年6月 株式会社ジーベックテクノロジー設立(資本金3500万円) 社名の由来
1997年5月 第3回第三者割当増資実施(資本金2億8437万5000円)
1997年6月 通商産業省(現:経済産業省)「特定新規事業法実施円滑化臨時措置法」認定企業に認定
1997年9月 NEDO(国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構)が名古屋大学と
(株)ジーベックテクノロジーの共同研究を中小企業創造基盤技術研究事業として認定
1999年5月 大明化学工業株式会社と技術、製造、原材料の供給等に関する全面的な長期契約を結ぶ
1999年6月 技術開発部を長野県上伊那郡に移転
2001年10月 伊那事業所(長野県)に「XEBECテクニカル・ラボ」開設
2006年9月 米国で新オペレーション開始。当社製品専門の販売・ストックポイント機能を持つ新規設立会社と契約
2007年10月 住吉慶彦社長就任
2009年9月 経営理念・社是・ビジョン・ミッション制定
2012年6月 新コーポレートアイデンティティ策定 ロゴの由来
2013年6月 東京都大田区に「ジーベックプラス R&Dセンター」開設
2014年5月 本社を東京都千代田区麹町1丁目に移転
2015年3月 経済産業省「平成26年度 ダイバーシティ経営企業100選」受賞
2015年11月 愛知県岡崎市に「ジーベックプラス エンジニアリングセンター」開設
2016年4月 バリ取り問題を自分事化して解決できるサイトを目指し、WEBをリニューアル
2016年11月 目的のツールをより見つけやすく、総合カタログを改定
2017年3月 ジーベックテクノロジーが「バリ取りの日」を制定
2017年6月 技術問合せ、相談の電話番号を変更
2017年10月 WEBサイトにドイツ語、スペイン語、フランス語、イタリア語、韓国語を追加



製品について

年月 沿革
1996年1月 セラミック砥石テスト販売
1998年5月 「XEBECマイスターフィニッシュ(旧:マイスターフィニッシュ)」を本格的に販売開始
金型研磨用セラミック砥石
2002年4月 「XEBECブラシ 表面用(旧:カッティングファイバー)」を販売開始
平面・端面のバリ取り・研磨の自動化を実現するセラミックファイバー製ブラシ
2004年11月 「XEBECブラシ 内径・交差穴用(旧:XEBEC交差穴バリ取りツール線材タイプ)」を販売開始
内径・交差穴のバリ取り・研磨の自動化を実現するセラミックファイバー製ブラシ
2004年11月 「XEBECストーン 弾性シャフトタイプ(旧:XEBEC交差穴バリ取りツールセラミック砥石タイプ)」を販売開始
内径・交差穴のピンポイントのバリ取りに最適なセラミック砥石
2008年10月 「XEBECストーン 軸付砥石」を販売開始
エアー工具に対応した、エッジ形状を崩さずにバリ取りができるセラミック砥石製ハンドツール
2010年10月 「XEBECフロートホルダー」を販売開始
荷重制御によって仕上がり品質の安定化を可能にする、「XEBECブラシ 表面用」のオプションツール
2013年4月 「XEBECイージーセッター」を販売開始
機内でのブラシ突出し量調整を可能にする、「XEBECブラシ 表面用」のオプションツール(治具)
2014年4月 製品名称変更
2014年11月 製品刻印仕様変更
2015年4月 「XEBECツール専用 ポータブル回転工具」を販売開始
「XEBECハンドツール」を使用するのに最適な、軽量・コンパクトなバッテリー式回転工具
2016年5月 「XEBECブラシ 表面用 大径カップ型」をラインナップに追加
2015年10月 「XEBEC自動調整スリーブ」を販売開始
ブラシ突出し量調整を機内で自動化させる、「XEBECブラシ 表面用」のオプションツール(スリーブ)
2016年6月 「XEBEC裏バリカッター&パス」を販売開始
穴あけ加工後の裏表のバリ取り自動化に最適な、加工プログラムと専用カッターを組み合わせたツール
2016年7月 XEBECブラシ 専用スリーブ(S40M)標準取扱い終了・後継機(S40M-SD10)販売開始
2016年7月 XEBECフロートホルダー(FH-ST12)標準取扱い終了・後継機(FH-ST12-SL10)販売開始
2016年10月 「XEBECブラシ ホイールタイプ」を販売開始
側面・ねじのバリ取り・研磨の自動化を実現するセラミックファイバー製ブラシ

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